1920年 の アメリカ
身長60cm の お姫様が 小さな不思議な王国で 平和に暮らしていた。
その王国のおかげで アメリカの科学は飛躍的に進歩する
ところが 王国は 科学の発展に対して
ある 秘密の掟を 守ることが 約束だったはずだと
主張するが
アメリカは 科学の恩恵を得ると はなたか に なって
いろいろ 条約を つくりだす<
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困った プリンセス と その王国
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掟を やぶると 未来に とてつもない しっぺがえしがあるのに・・・
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3つの しっぺがえし
1 科学の本質が 永久に わからなくなる
2 物質的 豊かに なるが その後 みんな 貧しい心 に なってゆく
3 騾馬になる
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